×

SUPPORT CONTENTS

サポートコンテンツ

トップページ > サポートコンテンツ > 実践交流オンラインカフェ2月  しゃべくり5 学校保健委員会どげんかせんといかん!

実践交流オンラインカフェ

  • 養護教諭
  • 教員
  • 支援職
  • 保護者
  • 社会人
  • 実践交流オンラインカフェ

実践交流オンラインカフェ2月  しゃべくり5 学校保健委員会どげんかせんといかん!

★講座概要★

学校保健委員会」どうしていますか?「誰も協力してくれない。」「なんで私だけが?」などと負担を感じている方も多いのでは?しかも、せっかく行っても、一部の生徒や保護者や校医さんだけで行うのって、何だか変、もったいない…と感じていました。
 疑問は突然意欲になり(脳タイプ:赤です!)、全校を体育館に集めて、全校保健委員会にしてしまいました!意外と簡単にクリアしてしまったので、次のステージとして、他の組織(生徒会、関連委員会など)を巻き込みたい、連携したい!…願いは叶い、そのステージもクリア!さて、次は…と、考えていたところ、コロナ流行で全校で集まることができなくなりました。さて、どうしましょうか?…さらに、「」の私が「」の視点でものを考えるようになり…!私の経験をきっかけに、それぞれの可能性を思い出してみませんか?


★オススメポイント★

こんな方、一緒におしゃべりしましょう!
学校保健委員会って
・面倒くさい!
・何したらいいんだろう?
・自分がちゃんとやらなくちゃ…
・誰も助けてくれない…
でも、視点を変えたら、そうとも限らない…かもしれませんよ。

 

開催日時 2024年 2月18日(日) 13:00~14:00
 

話題提供者:続橋早苗

神奈川県内公立中学校、養護教諭。小学生の時に出会った養護の先生の一言にほだされ、人のために甲斐甲斐しく働く「キャンディ♡キャンディ」にあこがれ、養護教諭のなりました。年齢的には超ベテランの域。これまでに特別支援学校、小学校でも勤務しましたが、義理人情のある中学生、チームで切磋琢磨する中学校の文化が大好きです。現任校は私が着任するまでの10年間、保健室は機能不全状態。今でこそ言いたいことを言ってますが、当時は独りぼっちで、どうしたら受け容れてもらえるのか…そればかり考えていました。そんなとき、保健室コーチングと出会い、自分がやろうと思ったことをとにかくやってみよう!というスタイルに変更。「どんな自分もいていいよ」と伝えていくのが私の役割だと思っています。脳タイプは「赤」です。
《保健室コーチング受講歴》ベーシック東京3期、アドバンス東京2期、レジリエンス2期、3期他

 

※お申込み後の参加URLとパスワードはオンラインカフェ前日までにご連絡いたします


ステム会員の方で、参加希望の方は、ログインしてお申し込みください。